光文社STORY5月号にて。指南役

タイトルは「美しく、健康に。おっぱいのこと真剣に考えるときです」

とても知的なライターさんからのオファーで、とてもいい企画に仕上がりました。

わたしは、ブラジャーの指南役としてブラジャーページの企画原案を考え、(それを編集ライターの方がSTORY風に仕立てられました)STORYファッションに合わせたブラジャーの選定、コメントライティングを担当しました。装いとバストとブラジャーの専門家として、採用いただきとても光栄でした。

ブラジャーのスタイリストとして、リースに回らせていただいた、大手メーカー様、インポーター様、デザイナー様方に「下着に愛を持って、きちんと正しい知識や情報を、女性達に与えられる人はなかなかいないから、これからも頑張って発信してくださいね」とおっしゃっていただいたのも、とても嬉しかったです。

そしてもうひとつ、乳がんのお仲間も、わたしが乳がんとはまた別の側面にてこうして仕事をしていることを、とても喜んでくださり応援くださる。これも本当にありがたきことです。

 <モデルのHARUKOさんと対談しました>画像に含まれている可能性があるもの:2人、テキスト

<西沢桂子さんが指南。コメントも書きました>

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<BRALABO着用のバストメイクライン♡美しい>

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実はこれはメジャーデビューではなくて、復活なんです。

20代から病気になる48歳まで、雑誌やカタログをつくる仕事をしていました。

 40代前半から48歳まではインナーエディターKeikoでした。昔のHPのカバーです。
keiko-nishizawa.com.gif
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