流行りの3Dでは実は作れないBRALABOクオリティの左右対称

ブララボの乳がんアピアランスケアパッケージのシリコンパッドは、

体に当てる面は、
体の型取りをして反映させるので、
ピッタリフィットします。

そして膨らみは、
左右対称につくるために、

実は、
目で見たり触ったりしたら
有るはずの部分を作らなかったり、
逆に無いディテールを創作したり、

特別なデザインを施しています。
これはフォーマット化できない
個々への工夫です。

つまりただ残った側のバストを
機械的に反転しても
左右対称を仕上げることはできないうこと。

3Dスキャナーで寸法を反転しても左右対称にはならないんです。

わたしたち作る者の
アナログでライブな
どうするべきかの判断と、それをかたちにする技術が、

高い完成度とお客様の高い満足度の決め手です。

 

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