情報は誰のもの?利用する当事者に届けるために

わたしは乳がんアピアランスケアパッケージの仕事を、いいことやってると製品の価値とは別のところから言われるのが、嫌です。(生意気ですみません)当事者がしあわせになる結果を出すクオリティであると、自信があるからです。

なのでメディアで、お涙好きの方のニーズに応える、エモーショナルな記事に仕立てられることに、とても抵抗があります。当事者が知りたいこととは違います。

また過去にあったのですが、細かく取材を受けたのに、巧みに製品の情報が割愛された記事になったことがあり、いやむしろ違う方を取材したかのようになっており、何も当事者にとって肝心のことがわからない。社会全般に投げる記事とはこういうことかとも学びました。

ブララボは、会社は、わたしが勝手につくったもの。わたしが頑張って成長させればいいことなのでブララボを応援して欲しいとは思っていません。

この製品でしあわせになる人を応援して欲しい。必要な人がいるからあなたの読者のために、よろしければ情報を扱って欲しい。と、思うのであります。

そうしたい。と思ってもらえるように、きちんと伝わっていくよう精進致します。

お客様が「もっと早くブララボを知っていたかった」とおっしゃるから、これからのためにもっと精進致します。

 

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中