チークの入れ方要注意。弛むほどにメイクはアップデイト

いつの頃かもう定かではありませんが、わたしたち50代は、チークの入れ方を、笑った時に1番高くなる頬骨の辺りを丸く塗ると、元気に好感度高く見えると習いませんでしたか?

なので笑った状態で、チークを塗ると習っていました。

だかしかし。時は流れてお顔も下垂をしており、笑ったらあがる筋肉が、真顔になると非常に下にある。。

よってチークは小鼻の横ほどに丸々と。余計にお顔の下垂が目立ちます。

わたしは真顔でも笑顔でも位置を変えない、真顔の状態で頬骨の上に塗っています。

高い所を光らせるとより立体感がでて、顔にメリハリができるかな?と思い、チークのうえにハイライトも加えています。

その際、ノーファンデなので、そこだけハイライト加工しました。とならないように、クリームチークを使い、ツヤとして表現できるようにしています。

こんな感じです。

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わたしはノーファンデですので、夏は日焼け止めを塗って、それを下地にしてスルっとクリームチークを塗っています。またしてプチプラ❤️セザンヌのスティックタイプは使い易いです。チークの上からパール感のあるハイライトを塗っています。キメが細かくてお肌の上でダマにならず、スルスルっと馴染みますし、きちんと下地を塗っておけばお肌に残る心配もないと思います。

 

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