0期で全摘。察して余りある苦しみから手術へ

5月の初めに

どうしたらいいかわからない気持ちを

いっぱいいっぱいか抱えた方とお会いしました。

昨日、やっと自分の納得できる気持ちで

病院と医師と手術を決めることができて、

今朝、

昨夜は安心して寝落ちました。

と。メッセージくださいました。

やはり医師の言葉や姿勢は、

患者にとって苦しみの中の

一筋の光で。

誤解を恐れず言うと、

手術より抗がん剤の処方より、、

病に落ちた不安な気持ちに

効くんですね。

何度かお会いしずっとやり取りさせて

もらっていたので、

わたしもこの方が安心を得たということに

安心して涙がでました。

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