バスト開発背景

まずはバストアップ型をご高覧くださいませ


お客様のお気持ちを聞いて、状態を見せていただいて。美しく整え自信を取り戻すために


ブララボの代表は乳がん体験者です。サロンでブラジャーを提供している中で、乳がんを経験された方との出会いもありました。

乳がん用ブラジャーとパッドで補正した方はパッドがズレ飛び出ると。
人工乳房を買った方は接着が時間がかかって大変と。
再建手術をされた方は身体リスクや、かたちが悲しいと。

皆さん、不満を抱いていました。そして「ワイヤーブラジャーを着けて、きちんと整えたい」「左右対称になりたい」という願いを持っていました。

その願いを叶えるには、裸の下垂したバストラインではなく、バストアップしたバストラインを表現する方法が必要でした。失った神様のバストは何をしても戻ってきませんが、「美しくあること」「整えること」は女性の身嗜みであり知性と考えるブララボでは、仕方ないでは済ませたくない女性のために、今できる精一杯を届けるために、バストアップ型の補正を製品化するに至りました。

*手術のシリコンインプラントは、動かないので「バストを整えることはできない」「ワイヤーブラジャーに入れることはできない」「左右対称にはならない」内容が記載された
資料をごらんください。
日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会/下着ページ
相原病院ブレストクリニック/乳房再建について知っていますか?
ブレストサージャリークリニック/④非対称

*またこのような会があるそうです。資料をご覧ください。再建手術については良く良く調べて、信頼できる医師へ相談して、リスクも理解して受けることが大切なようです。
乳房再建サバイバーグループ

 

いつでも誰にでも確信的に「身体的リスクなく」「簡単装着で」「美しい左右対称」を叶えるための開発です。

続いて製品もご高覧くださいませ

 

広告