ブラジャーのフィットの肝とは?乳がんになってもフィットするわけ

ブラジャーとは、乳房と体の間の溝=バージスラインに、

ワイヤーをひっかけて着けることで、体にフィットさせているものなのです。

フィット感とは、締め付ける素材や設計由来で成り立つものではありません。

またサイズもトップサイズとアンダーサイズを測って判断するものでなく、

ワイヤーカーブが合っているかで判断するものです。

だからノンワイヤーブラは当然、サイズ判断軸のワイヤーがないわけですので、サイズを合わせるということもできませんし、ワイヤーがないわけですので、バストのひっかかりませんから、ズレます。

「西沢式フィッティングブラジャー」は独自の着用方法の導入で

お客様がご自身でも簡単にズレないことを実現できることも喜ばれており、リピート率は90%です。

ひっかけてつける!?それなに?と思った方は、一度サロンへお越しくださいね。

バストデザインツインセットのシリコンパッドは、

セットで使う西沢式フィッティングブラジャーのワイヤーカーブ、ワイヤーサイズと合わせて作っています。(=自分のバストのバージスラインと同じに作っています)

だから乳房を失う前と同じような高いクオリティで、フィット感も、左右対称も享受できるのです。

乳がんになったからって
美意識も、こうありたいも
変えたくない。あなたへ。

!?…!と思ったら、サロンへお越しください。

ご検討されている方はカウンセリングフィッティングをお試しください。お申し込みはこちらから

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バストデザインシリコンパッドで完璧な左右対称を得たお客様のお姿

手術から10年以上、国内外の様々な商品を購入し試してこられたお客様は、迷わず、ブララボの「バストデザインツインセット」をオーダーされました。右全摘(向かって左側)でリンパ浮腫もケアされてらっしゃいますが、「ブララボなら楽だしカッコイイし満足!リンパ浮腫にはなんの影響もないです!」とのことです。

スライド14

 

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流行りの3Dでは実は作れないBRALABOクオリティの左右対称

ブララボのバストデザインツインセットのシリコンパッドは、

体に当てる面は、
体の型取りをして反映させるので、
ピッタリフィットします。

そして膨らみは、
左右対称につくるために、

実は、
目で見たり触ったりしたら
有るはずの部分を作らなかったり、
逆に無いディテールを創作したり、

特別なデザインを施しています。
これはフォーマット化できない
個々への工夫です。

つまりただ残った側のバストを
機械的に反転しても
左右対称を仕上げることはできないうこと。

3Dスキャナーで寸法を反転しても左右対称にはならないんです。

わたしたち作る者の
アナログでライブな
どうするべきかの判断と、それをかたちにする技術が、

高い完成度とお客様の高い満足度の決め手です。

 

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元どおりにならないことを知った上で、新たな形での喜びがある

乳がん罹患者体験者の気持をお聞きする
サポート活動をされている方のところには、
再建についてのご相談も多々あるそうです。

その方がこんなことをおっしゃってくださいました。

「元どおりにならないことを知った上で、
新たな形での喜びが必ずあると思います。
ブララボは医療行為という非日常と、
生活を楽しむという日常の架け橋なんだね」

実際にブララボを使ってくださってのお言葉です。

わたしがブララボが目指しているのは、
まさに、こういうことなんですね。

失った身体を取り戻すことはできないから、
本物にはなれないから、
リアルでないことを苦しまない、
そんな気持ちを超える💫
リアルを超える
新たな美しいデザインと機能、
ご本人の綺麗な外観を届けたい。
喜びを届けたい。

そうなることを目指しています。

 

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