ブラジャーのフィットの肝とは?乳がんになってもフィットするわけ

ブラジャーとは、乳房と体の間の溝=バージスラインに、

ワイヤーをひっかけて着けることで、体にフィットさせているものなのです。

フィット感とは、締め付ける素材や設計由来で成り立つものではありません。

またサイズもトップサイズとアンダーサイズを測って判断するものでなく、

ワイヤーカーブが合っているかで判断するものです。

だからノンワイヤーブラは当然、サイズ判断軸のワイヤーがないわけですので、サイズを合わせるということもできませんし、ワイヤーがないわけですので、バストのひっかかりませんから、ズレます。

「西沢式フィッティングブラジャー」は独自の着用方法の導入で

お客様がご自身でも簡単にズレないことを実現できることも喜ばれており、リピート率は90%です。

ひっかけてつける!?それなに?と思った方は、一度サロンへお越しくださいね。

バストデザインツインセットのシリコンパッドは、

セットで使う西沢式フィッティングブラジャーのワイヤーカーブ、ワイヤーサイズと合わせて作っています。(=自分のバストのバージスラインと同じに作っています)

だから乳房を失う前と同じような高いクオリティで、フィット感も、左右対称も享受できるのです。

乳がんになったからって
美意識も、こうありたいも
変えたくない。あなたへ。

!?…!と思ったら、サロンへお越しください。

ご検討されている方はカウンセリングフィッティングをお試しください。お申し込みはこちらから

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